会長の運営方針
2007〜2008年度会長 大江 与喜子

基 本 方 針

本年度のRIの基本方針であるROTARY SHARESにのっとり、ひとりひとりが愛と親切心を育てるよう意識する。
ロータリーを、きどらない日常として位置づける。
10周年という大きな節目であり全体の関心を集中させる。

“キャッチフレーズ”  
--------普段着のロータリー〜〜愛と親切心をふだんから--------

計 画 事 項
1、10周年記念事業に向けての活動 行動の準備とお客様を迎えるためのもてなしの心の準備
2、親切心を普段から意識できるよう、日常の中に小さな親切をみつけ発表していただく
3、例会の充実、ゲストとともに例会を分かち合う
4、これまでのロータリー財団奨学生との繋がりを維持するとともに本年度もあらた
な 奨学生の推薦を行う
5、継続事業の支援と会員みずからの参加を 日本熊森協会、武庫川カップ、新生会

歴代会長 運営方針
      
2006−2007年度  浜田 伸二郎
      2005−2006年度
   松本 亘
      2004−2005年度  中川壮平
      2003−2004年度  長部 幸子

      2002−2003年度  宮腰 久司
      2001−2002年度  風川 四郎   
      2000−2001年度  菊池 英彰 
      1999−2000年度  日下田 宗弥
      1998−1999年度  山村 武