会長の運営方針
2004〜2005年度会長 中川 壮平

基本方針


国際ロータリーの100周年を祝い、そしてクラブライフを楽しみましょう。
ロータリー活動が、100年の長きにわたって続いてきたことは、それだけで意義のあることですが、ロータリークラブの主体はあくまでも各クラブであり、クラブを構成しているクラブ会員が楽しくなければ意味がありません。クラブ会員が楽しめる例会を目指したい。


計画事項

@ 継続事業 武庫川カップ、日本熊森協会の植樹、新生会

A クラブ会員一年当たり100ドル以上寄付達成に努力する。

B 100周年記念事業を検討する。

C 2680地区ガバナー補佐、および地区委員会委員に協力する。

D 阪神第2グループIMを主催し、成功させる。

E 親クラブである西宮甲子園ロータリークラブ40周年記念行事に協力する。

<まとめ>

楽しいクラブライフができるように各委員会ならびに会員がクラブの運営を組み立ててゆく。